解決事例

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弁護士

  • 逸失利益0円→300万円に増額

    信号待ちで停止中に追突された。頸椎捻挫、背部挫傷、頚部椎間板ヘルニアの疑い。約300%の賠償額増額に成功。傷害慰謝料・後遺症慰謝料・逸失利益を主張。

  • 弁護士の交渉で裁判基準の賠償額で解決

    幅3mくらいの直線道路の右側歩行中(犬の散歩中)に、左後方から来た乗用車に足を踏まれ左足薬指小指骨折。適正な賠償額を算出、最終的には400万円以上で示談成立。休業損害・傷害慰謝料・逸失利益・後遺症慰謝料を主張。

  • 賠償額332万円→682万円に

    勤務中に受傷。左腕骨折・頭部打撲・左腕左足擦過傷・右手爪剥離で1週間の入院。約210%の賠償額増額に成功。傷害慰謝料・後遺症慰謝料・逸失利益を主張。

社会保険労務士

  • うつ病

    1人では外出できず、うつ病を8年間ほど患っていた。年間受給額約204万円、初年度入金額は5年さかのぼって約1020万円(障害厚生年金2級)

  • 筋緊張性ジストロフィー

    数年前から歩行障害や食事がうまく取れない等の症状が顕著になった。年間受給額約177万円(障害厚生年金1級)

  • 人工股関節

    変形股関節症と診断され階段の昇り降りに支障が出始め、長時間の歩行が困難な状態になっていた。年間受給額約60万円(障害厚生年金3級)

行政書士

  • むち打ち症後遺症で非該当から後遺障害12級に認定された

    保険会社が提示していた補償額である約195万円と比較すると、最終的には約4倍の補償の798万円を得ることができました

  • 事前認定で非該当から異議申立で後遺障害14級へ

    一時停止無視の車両に衝突され、最終的に首と腰の痛みが残ってしまいました。異議申立(再申請)を行い、 その結果、後遺障害等級14級に認定されることになりました

  • すぐに示談せずに相談することによって治療を継続できました

    保険会社の言うとおりに治療を終了してすぐ示談をしていたところが、後遺障害14級に認定され、プロに頼むことで、より長く治療を続けることができました。